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サルサ サルサ 〈ラテン〉sarsa

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デジタル大辞泉の解説

サルサ(〈ラテン〉sarsa)

ユリ科サルトリイバラ属の植物の根を乾燥させたもの。サポニンを多く含み、皮膚病・梅毒・リウマチなどの薬にする。
[補説]「撒爾沙」「撒児沙」とも書く。

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