普及版 字通 「撻辱」の読み・字形・画数・意味
【撻辱】たつじよく
(しばしば)之れを撻辱す。秀、常に忿(いか)りを銜(ふく)む。~秀、
に岳を誣(し)ひ、~之れを誅し、三族を夷(みなごろし)にす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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