普及版 字通 「操心」の読み・字形・画数・意味
【操心】そう(さう)しん

(とくけい)
知
る
は、恆(つね)に
疾(ちんしつ)(災患)に存す。獨り
臣
子(げつし)のみ、其の心を操ること
(たか)く、其の患を慮(おもんぱか)ること深し。故に
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。2 ⇒二十四番花信風...