改正高年齢者雇用安定法(読み)カイテイコウネンレイシャコヨウアンテイホウ

人事労務用語辞典 「改正高年齢者雇用安定法」の解説

改正高年齢者雇用安定法

65歳まで働き続ける環境整備企業義務づける法律。高年齢者の安定的な雇用確保のため、65歳までの雇用確保措置導入事業主の義務となった(2006年4月施行)ほか雇用者の再雇用促進などを図る措置(2004年12月施行)も盛り込まれています。
(2004/12/27掲載)

出典 『日本の人事部』人事労務用語辞典について 情報

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む