攻城砲(読み)コウジョウホウ

デジタル大辞泉 「攻城砲」の意味・読み・例文・類語

こうじょう‐ほう〔コウジヤウハウ〕【攻城砲】

要塞ようさいや堅固な陣地攻撃に用いる大口径の火砲

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「攻城砲」の意味・読み・例文・類語

こうじょう‐ほうコウジャウハウ【攻城砲】

  1. 〘 名詞 〙 要塞戦や攻城戦に用いる大砲。〔五国対照兵語字書(1881)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む