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攻玉 コウギョク

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デジタル大辞泉の解説

こう‐ぎょく【攻玉】

《「攻」は、みがき加工する意》玉を磨くこと。また、知徳を磨くこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

こうぎょく【攻玉】

〔「詩経小雅、鶴鳴」より。「攻」はみがく意〕
玉をみがくこと。転じて、知徳をみがくこと。 → 他山の石以もつて玉たまを攻おさむべし

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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