精選版 日本国語大辞典 「救命浮標」の意味・読み・例文・類語
きゅうめい‐ふひょうキウメイフヘウ【救命浮標】
- 〘 名詞 〙 =きゅうめいふかん(救命浮環)
- [初出の実例]「『ツエサレーウヰッチ』は其救命浮標及属具等の戦場に浮流せるに徴すれば、或は轟沈されたるならん」(出典:官報‐明治三七年(1904)八月一三日)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...