普及版 字通 「敷暢」の読み・字形・画数・意味
【敷暢】ふちよう(ちやう)

覃思(たんし)、
く經
を考へ、群言を
(さいせき)し、以て訓傳を立て、
を
し義を申(の)べ、厥(そ)の旨を
暢す。庶
(こひねが)はくは、將來に補ふことあらんことを。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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