ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「新しい自由」の意味・わかりやすい解説
新しい自由
あたらしいじゆう
New Freedom
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…同年民主党から推されてニュージャージー州知事に当選,直接予選法,企業規制の強化,労災補償法などめざましい改革成果をあげ,全国的注目をあびた。12年民主党大統領候補となり,独占企業を抑えて人民の自由な機会を回復すると説く〈新しい自由New Freedom〉を掲げ,共和党の分裂に乗じて当選をはたした。大統領として強い指導力を発揮し,関税引下げ,連邦準備法(1913)による銀行制度の改革,クレートン法(1914)と連邦取引委員会法(1914)による独占規制,労働者・農民の保護など世紀初頭からの改革の動きを集大成した。…
※「新しい自由」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新