新型コロナの慰労金

共同通信ニュース用語解説 「新型コロナの慰労金」の解説

新型コロナの慰労金

新型コロナウイルス感染症の対応に当たった医療従事者介護施設職員らを慰労するために政府が支給する給付金。最高20万円。医療機関の場合は、患者受け入れ状況など感染リスクの高さに応じ5万~20万円の金額を設定した。介護、障害福祉施設は、感染者が出た施設で勤務した場合に20万円、感染者がいない場合は5万円を支払う。勤務先を通じて申請し、各都道府県が給付する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む