新山神社と御神木のヒバ(読み)にいやまじんじゃとごしんぼくのひば

事典 日本の地域遺産 「新山神社と御神木のヒバ」の解説

新山神社と御神木のヒバ

(岩手県遠野市附馬牛町東禅寺7-93-2)
遠野遺産指定の地域遺産。
1730(享保15)年に再興され、1860(安政7)年に再建されたという。境内ヒバは周囲7mの巨木

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む