精選版 日本国語大辞典 「旅状箱」の意味・読み・例文・類語
たび‐じょうばこ‥ジャウばこ【旅状箱】
- 〘 名詞 〙 旅に携帯する小型の状箱。
- [初出の実例]「一旅状箱之類、上檜無用、何木成共可用之」(出典:徳川禁令考‐前集・第四・巻三六・元祿二年(1689)八月二八日)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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