精選版 日本国語大辞典 「旅籠代」の意味・読み・例文・類語
はたご‐だい【旅籠代】
- 〘 名詞 〙 =はたごせん(旅籠銭)
- [初出の実例]「道づれとなり、伊勢迄の泊々のはたご代を払はし其上でぬれかけ」(出典:浮世草子・世間娘容気(1717)六)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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