旅路の嫁入(読み)たびじのよめいり

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「旅路の嫁入」の解説

旅路の嫁入
〔常磐津〕
たびじのよめいり

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
三升屋二三治 ほか
演者
岸沢右和佐
初演
文政5.5(江戸中村座)

旅路の嫁入
〔清元〕
たびじのよめいり

歌舞伎・浄瑠璃の外題。
初演
天保1.4(江戸・市村座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む