日本哺乳類学会(読み)ニホンホニュウルイガッカイ

デジタル大辞泉 「日本哺乳類学会」の意味・読み・例文・類語

にほん‐ほにゅうるいがっかい〔‐ホニユウルイガククワイ〕【日本哺乳類学会】

哺乳類に関する研究推進交流目的とした学会。昭和62年(1987)に日本哺乳動物学会(昭和24年発足)と哺乳類研究グループ(昭和30年発足)が合併して創設

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む