日野市史史料集(読み)ひのしししりようしゆう

日本歴史地名大系 「日野市史史料集」の解説

日野市史史料集
ひのしししりようしゆう

一一冊 日野市史編さん委員会編 日野市 昭和五一年―平成三年刊

構成 古代・中世編、板碑編、考古資料編、地誌編、続地誌編、近世(交通編)、近世2(社会生活・産業編)、近世3(支配編)近代(行財政編)、近代2(社会・文化編)、近代3(産業・経済編)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む