事典 日本の地域遺産 「旧小川家住宅」の解説
旧小川家住宅(主屋・石垣・庭園)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1920(大正9)年に小川医院の主屋として建築した、木造平屋建、桟瓦葺き、寄棟造の建物。現在、「寺小屋小川亭」と名付け地域に開放。国登録有形文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...