事典 日本の地域遺産 「旧峯岸水車場」の解説
旧峯岸水車場
「機械遺産」指定の地域遺産〔第33号〕。
1808(文化5)年頃創設された精米製粉水車場。旧峯岸水車場は新車(しんぐるま)とも呼ばれた。1965(昭和40)年河川改修で中止となるまでの約160年間稼働した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...