旧政(読み)きゅうせい

精選版 日本国語大辞典 「旧政」の意味・読み・例文・類語

きゅう‐せいキウ‥【旧政】

  1. 〘 名詞 〙 以前に行なわれた政治のやり方。〔音訓新聞字引(1876)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞 項目

普及版 字通 「旧政」の読み・字形・画数・意味

【旧政】きゆうせい

昔の政治。

字通「旧」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む