事典 日本の地域遺産 の解説
旭市椿海と干潟八万石の水田と農村景観
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
旭市内には江戸時代初期に太田の湖水・椿海が存在していた。椿海の干拓を行い成立したのが干潟八万石である。干潟八万石は現在も九十九里平野の重要な穀倉地帯としての役割を担っている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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