星の金貨

デジタル大辞泉プラス 「星の金貨」の解説

星の金貨

①日本のテレビドラマシリーズのひとつ。放映は日本テレビ系列。1995年、1996年にいずれも全12回のシリーズとして放映されたほか単発特別編も制作された。耳と口が不自由な主人公、倉本彩が数奇な運命に翻弄されながらもたくましく生きる姿を描く。出演酒井法子、大沢たかおほか。2001年にはキャストを一新した『新・星の金貨』が制作されている。
②日本のテレビドラマ。①のシリーズ第1作。放映は日本テレビ系列(1995年4月~7月)。全12回。脚本:龍居由佳里。出演:酒井法子、大沢たかお、竹野内豊ほか。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む