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春曙斎北頂 しゅんしょさい ほくちょう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

春曙斎北頂 しゅんしょさい-ほくちょう

?-? 江戸時代後期の浮世絵師。
大坂の人。春好斎北洲(ほくしゅう)の門人。文政5年(1822)ごろから天保(てんぽう)のはじめにかけ,役者の錦絵(にしきえ)をえがいた。天保11年(1840)の版本挿絵もある。姓は井上。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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