書を読んで羊を失う

デジタル大辞泉プラス 「書を読んで羊を失う」の解説

書を読んで羊を失う

鶴ヶ谷真一によるエッセイ。1999年刊行。第48回日本エッセイスト・クラブ賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む