精選版 日本国語大辞典 「書読博士」の意味・読み・例文・類語
ふみよむ‐はかせ【書読博士】
- 〘 名詞 〙 =ふみよみ(書読)③
- [初出の実例]「文よむはかせ、蔵人弁広業、勾欄のもとに立ちて、史記の一巻を読む」(出典:紫式部日記(1010頃か)寛弘五年九月一一日)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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