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曾我玉庵 そが ぎょくあん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

曾我玉庵 そが-ぎょくあん

?-? 江戸時代前期の画家。
曾我玉翁(ぎょくおう)の子。正保(しょうほ)(1644-48)のころの人。父にまなび鷹(たか)の画を得意としたという。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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