有害サイトの閲覧制限

共同通信ニュース用語解説 「有害サイトの閲覧制限」の解説

有害サイトの閲覧制限

青少年にとって有害だったり、違法だったりするサイト閲覧を制限すること。携帯電話会社は、保護者から解除の申し出があった場合を除き、青少年のサイト閲覧を制限する「フィルタリング」を提供する必要がある。無料通信アプリのLINEは閲覧制限対象になる。内閣府によると、小学生から高校生までのフィルタリング利用率は2013年度調査で55・2%。09年度の調査開始以来、初めて減少した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む