朔雪(読み)さくせつ

普及版 字通 「朔雪」の読み・字形・画数・意味

【朔雪】さくせつ

朔方の雪。唐・張仲素〔塞下曲、五首、三〕詩 飄飄として、雁門を開き 沙亂(れきらん)して、根を卷く

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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