精選版 日本国語大辞典 「木楯に取る」の意味・読み・例文・類語 こだて【木楯】 に 取(と)る ① 身を隠しかばうものとして用いる。間に合わせの楯とする。[初出の実例]「宇治橋の男柱をこだてに取て、命も惜しまず戦ひけり」(出典:長門本平家(13C前)八)② 口実にする。だしに使う。[初出の実例]「内裡をこだてにとられては、我朝敵と成斗」(出典:浄瑠璃・鎌田兵衛名所盃(1711頃)上) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 出来高制!月80万稼ぐスタッフも「ゆうパックの配送ドライバー」車両リース有 合同会社ゼンコウ 神奈川県 横浜市 月給30万円~80万円 業務委託 Amazonの荷物の配送/サポート体制充実/未経験OK/ドライバー/配送 株式会社ロジクエスト 埼玉県 川口市 時給1,500円~ 契約社員 Sponserd by