本のお口よごしですが(読み)ホンノオクチヨゴシデスガ

デジタル大辞泉プラス 「本のお口よごしですが」の解説

本のお口よごしですが

古書店主人でもある直木賞作家、出久根達郎による随筆集。古書にまつわるさまざまなエピソードを語る。1991年刊。翌年、第8回講談社エッセイ賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む