普及版 字通 「柩室」の読み・字形・画数・意味
【柩室】きゆう(きう)しつ
伝〕母、
す。弔を廬
に受く。
客未だ嘗(かつ)て柩室に至らず。人に語りて曰く、
生至親に非ざれば、堂に升(のぼ)りて入
せず。豈に存
を以て禮を變へんやと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...