普及版 字通 「柩室」の読み・字形・画数・意味
【柩室】きゆう(きう)しつ
伝〕母、
す。弔を廬
に受く。
客未だ嘗(かつ)て柩室に至らず。人に語りて曰く、
生至親に非ざれば、堂に升(のぼ)りて入
せず。豈に存
を以て禮を變へんやと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...