栗の毬(読み)くりのいが

精選版 日本国語大辞典 「栗の毬」の意味・読み・例文・類語

くり【栗】 の 毬(いが)

  1. 栗の果実を包み、外側に多くの長いとげを密生する球形の外皮。総苞の発達したもので、果実が熟すると四裂して果実をむきだしにする。〔新撰字鏡(898‐901頃)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む