桟橋料(読み)さんばしりょう

精選版 日本国語大辞典 「桟橋料」の意味・読み・例文・類語

さんばし‐りょう‥レウ【桟橋料】

  1. 〘 名詞 〙 船の繋留、客の乗降、また、荷物の積み下ろしなどのために桟橋を使用する料金

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む