精選版 日本国語大辞典 「横おり伏す」の意味・読み・例文・類語
よこおり‐ふ・すよこほり‥【横伏】
- 〘 自動詞 サ行四段活用 〙 横に広がって伏す。横たわる。
- [初出の実例]「かひがねをさやにも見しかけけれなくよこほりふせるさやのなか山〈かひうた〉」(出典:古今和歌集(905‐914)東歌・一〇九七)
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...