機械水雷(読み)キカイスイライ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「機械水雷」の意味・わかりやすい解説

機械水雷
きかいすいらい

機雷」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の機械水雷の言及

【機雷】より

…機械水雷の略称。水中武器の一種で,金属製の円筒または球形の容器に爆薬と起爆装置などを入れ,海中に敷設し,航行してくる艦船が接触または接近して感応したとき爆発し,その艦船に損傷を与える兵器。…

※「機械水雷」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む