普及版 字通 「きらい」の読み・字形・画数・意味
【
賚】きらい
累甚だ多し。家
にして、以て相ひ贍(た)す無し。頗(すこ)ぶる稼穡(かしよく)を營む。高
數
(しばしば)
賚を致す。其の後子弟從つて祿せしも、乃ち悉(ことごと)く復(ま)た受けず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
賚】きらい
累甚だ多し。家
にして、以て相ひ贍(た)す無し。頗(すこ)ぶる稼穡(かしよく)を營む。高
數
(しばしば)
賚を致す。其の後子弟從つて祿せしも、乃ち悉(ことごと)く復(ま)た受けず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...