欽翼(読み)きんよく

普及版 字通 「欽翼」の読み・字形・画数・意味

【欽翼】きんよく

つつしみたすける。晋・陸機〔皇太子玄圃の宣堂に宴す。令有りて詩を賦す〕 昊天(かうてん)に欽(つつし)み(つつし)み 命に對揚す 九區克(よ)く咸(やはら)ぎ 讌歌して以て詠ず

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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