精選版 日本国語大辞典 「正帯」の意味・読み・例文・類語
せい‐たい【正帯】
- 〘 名詞 〙 =おんたい(温帯)
- [初出の実例]「戯論五行〈略〉南北の極は共に冷帯、赤道は中にして熱帯、赤道の南と北とに各正帯あり」(出典:管蠡秘言(1777))
正帯の補助注記
江戸時代の語。
江戸時代の語。
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新