精選版 日本国語大辞典 「武用」の意味・読み・例文・類語
ぶ‐よう【武用】
- 〘 名詞 〙 武力にすぐれていること。また、武力に訴えること。転じて、乱暴であること。
- [初出の実例]「天下みだれて武用さかりに、王位かろく成ぬ」(出典:神皇正統記(1339‐43)下)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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