歴代駐日米大使

共同通信ニュース用語解説 「歴代駐日米大使」の解説

歴代駐日米大使

大統領が政治任用し、自らの信任が厚い政治家や学者、外交官、弁護士らを起用してきた。1960年代のケネディ大統領はハーバード大の日本研究者ライシャワー博士を東京に送った。70~80年代は上院民主党院内総務も経験した米政界の大重鎮マンスフィールド氏が長く大使を務めた。その後、元副大統領のモンデール氏、下院議長出身のフォーリー氏、上院議員や大統領首席補佐官を歴任したベーカー氏ら大物政治家が続いた。外交官ではアマコスト氏が有名。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む