歴史材料科学(読み)レキシザイリョウカガク

デジタル大辞泉 「歴史材料科学」の意味・読み・例文・類語

れきし‐ざいりょうかがく〔‐ザイレウクワガク〕【歴史材料科学】

古代から現代にいたる、材料とその関連技術の変遷について、材料科学などの最新の分析技術を用いて研究する学問分野。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む