殉教王

デジタル大辞泉プラス 「殉教王」の解説

殉教王〔エドワード〕

《Edward the Martyr》イングランド王、エドワード(在位975~978年)の異名。敬虔なキリスト教信者だったが暗殺されたことから。

殉教王〔エドマンド〕

《Edmund the Martyr》イースト・アングリア王国の王、エドマンド(在位855~869年)の異名。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む