普及版 字通 「氈幄」の読み・字形・画数・意味
【氈幄】せんあく
七日、(後廃帝)
、露車に乘り、~
に新安寺に至り、曇度
人に就きて飮酒し、
ひて夕に扶けられて仁壽殿に
り、東阿氈幄の中に臥す。~王
則~等二十五人、謀りて共に
(ゐく)を取る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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