気候市民会議

共同通信ニュース用語解説 「気候市民会議」の解説

気候市民会議

社会構成を反映するような形のくじ引きで選ばれた一般市民長期間にわたって気候変動対策を話し合い、政策提言を行う会議。2019年にフランスで開かれたのをきっかけに欧州各国に広がった。政策に市民の声を反映させ、不公平を生まない気候変動対策を実現することが狙い。日本国内でも開催する地方自治体が増えている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む