江島大橋

デジタル大辞泉プラス 「江島大橋」の解説

江島大橋

鳥取県境港市渡町と、中海に浮かぶ島根県松江市の江島を結ぶ全長1.7キロメートルの橋。2004年供用開始。コンクリート製ラーメン構造の桁橋としては世界有数の規模を誇る。桁下を通る船の通行を妨げないよう設けられた中央部の急勾配通称“ベタ踏み坂”で知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む