江島大橋

デジタル大辞泉プラス 「江島大橋」の解説

江島大橋

鳥取県境港市渡町と、中海に浮かぶ島根県松江市の江島を結ぶ全長1.7キロメートルの橋。2004年供用開始。コンクリート製ラーメン構造の桁橋としては世界有数の規模を誇る。桁下を通る船の通行を妨げないよう設けられた中央部の急勾配通称“ベタ踏み坂”で知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む