事典 日本の地域遺産 の解説
江崎べっ甲店(主屋(店舗)・塀・庭園)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1709(宝永6)年の創業の老舗で、現在の建物は1898(明治31)年に建設されたという。和風と洋風の折衷的造形がある明治後期の店舗建築
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...