精選版 日本国語大辞典 「決てかかる」の意味・読み・例文・類語
きめ【決】 て かかる
- 先入観でそう思い込む。よく考えたり調べたりしないで決めつける。
- [初出の実例]「此世ならぬ異象の忍びこむ隙間とてはない筈と決めてかかってゐたものの」(出典:普賢(1936)〈石川淳〉八)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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