普及版 字通 「沈圧」の読み・字形・画数・意味
【沈圧】ちんあつ
軾)の陳令挙を祭る文に跋す〕東坡の~賢良陳
を祭る、辭指最も哀(かな)し。~士、奇材
を
き、沈壓擯廢(ひんぱい)せられ、少しも一、二をも出だすことを得ず、則ち其の肝心、凝りて金石と爲り、
氣去りて
と爲る。亦た烏(なん)ぞ怪しむに足らんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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