治経(読み)ちけい

普及版 字通 「治経」の読み・字形・画数・意味

【治経】ちけい

経学を修める。〔宋史、儒林二、孫復伝〕胡と合はず。太學に在りて、常に相ひく。、經を治むること復に如(し)かず。而して生をすることは、之れにぐ。

字通「治」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む