精選版 日本国語大辞典 「法定積立金」の意味・読み・例文・類語
ほうてい‐つみたてきんハフテイ‥【法定積立金】
- 〘 名詞 〙 =ほうていじゅんびきん(法定準備金)
- [初出の実例]「此内金三万円を法定積立金、〈略〉金五十三万五千五百円を株主配当金(年一割二分)に充て」(出典:東京大正博覧会出品之精華(1914)〈古林亀治郎〉六)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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