法隆寺金堂薬師如来像

山川 日本史小辞典 改訂新版 「法隆寺金堂薬師如来像」の解説

法隆寺 金堂薬師如来像
ほうりゅうじこんどうやくしにょらいぞう

座像。光背裏面に607年(推古15)完成の刻銘があるが,真偽は不明。銅造鍍金。像高63.8cm。国宝

出典 山川出版社「山川 日本史小辞典 改訂新版」山川 日本史小辞典 改訂新版について 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む